utsu-cafe’s diary

うつと暮らす日々

鬱と死の片隅で

楽に死ねる場所があれば、それを選ぶ権利があれば、人生は充実する。

いま左右を見渡しても生きる価値の無い有象無象が転がっている。

こんな無知蒙昧で、品性下劣なクズどもは滅ぼすべきなのだ。

 

やつらは存在が悪だ。

醜い。

だから滅びるべきだ。

明解な論理だ。

 

私は誰も搾取していない。

にも関わらず、汚いクズどもは搾取してくる。

だから滅ぼす。

世界から放逐する。

それが正しい道だ。