utsu-cafe’s diary

うつと暮らす日々

雷雨

もう十月ですか。いや早いもので。

なんのかんのと時間が過ぎて、まあ色々あったものです。

 

さりとて、ダルいダルいとぼやきながら労働に向かう毎日。

相変わらず実りはないし、相変わらず死ぬまでの消化試合です。

 

しかし顧客的にはここからが正念場ですし、春までは七転八倒、阿鼻叫喚、メンタルがニャンという無間地獄。

願わくは彼らがきちんと現実を受け入れられることを。